全同志社人の為にエールを

團長挨拶

鹿島力太郎

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応援歌

Doshisha College Song

One purpose, Doshisha, thy name Doth signify; one lofty aim; To train thy sons in heart and hand To live for God and Native Land. Dear Alma Mater, sons of thine Shall be as branches to the vine; Tho'through the world we wonder far and wide, Still in our hearts thy precepts shall abide! Doshisha cheer 1, 2, 3, Who are we. La, La, La, Doshisha 1, 2, 3, Who are we. La, La, La, Doshisha 1, 2, 3, Who are we. La, La, La, Doshisha. 同志社よ、その名は一つの目的を意味する。 その学徒の精神的、肉体的に、 神のため、祖国のため、生きんという 一つの崇高な目的を。 親愛なる母校よ、同志社の学徒は 葡萄の枝の如く繋がりゆくことであろう。 たとえ、世界は隈なく、広く遥かに、 我等彷徨うとも、汝の教訓は、 我々の心に永遠に生き続けることであろう。 Words by W.M.Vories Music by Carl Wilhelm 対訳 児玉実英

Doshisha Heroes

Doshisha heroes ever must win, Fight to the finish, never give in, La, La, La, All play your best, boys, We'll do the rest, boys. Fight for the victory. La, La, La, Doshisha wins today.

戦いの野に

戦いの野に 七色の紋 いざ立て若人 我が同志社 額上げて 遠くのぞむ 希望の山波 日々に高し 同志社 同志社 三つ葉のクローバー たぎる血潮に その名を呼ばん

同志社アトム

苦難越えて ラララ 理想の彼方 行くぞ我等 勝利の限り 心雄々しく ラララ 未来の子 皆のあこがれ 同志社アトム 心ねって ラララ 世界を見つめ そうだ我等 油断をするな 心正しく ラララ 未来の子 皆の支えだ 同志社アトム 頭上げて ラララ 母校のために 集え我等 大学まもって 心はずむ ラララ 未来の子 皆の友達 同志社應援團

レッツゴー同志社

緑のキャンパス 若さが燃える 栄光めざす 若人が 胸に秘めたる 勝利の誓い レッツゴー レッツゴー 我等同志社 同志社 同志社 同志社 同志社 D・O・S・H・I・S・H・A 赤いレンガは 歴史を語る 若人達よ 今もなお 学び伝えよ 新島精神 レッツゴー レッツゴー 我等同志社 同志社 同志社 同志社 同志社 D・O・S・H・I・S・H・A 作詞・作曲 楠山正絃

若草萌えて

若草萌えて 生命は溢る 若人の血 今もゆる 希望は胸に 心は躍る 男々しく起て 同志社 高らかに叫べ 誇りの歴史 いざ起て友よ 勝利は待てり 白熱の意気 敵なし 紺碧の空 隈なく晴れて 風は涼し 気は澄みぬ 戦わんかな 時まさに今 男々しく起て 同志社 高らかに叫べ 誇りの歴史 いざ起て友よ 勝利は待てり 白熱の意気 敵なし 若人起てよ 若人起てよ 純真の気 熱血の 脈打つ力 波打つ命 男々しく起て 同志社 高らかに叫べ 誇りの歴史 いざ起て友よ 勝利は待てり 白熱の意気 敵なし 作詞 清水英明

同志社大学歌

蒼空に近く 神を思ふ瞳 拳れり同志社 一の精神 伝えよ我が鐘 響け高く 栄光新たに 梢とそよがむ 樹えよ人を 輝け自由 我等 我等 地に生きむ 作詞 北原白秋 作曲 山田耕筰

同志社大学逍遥歌

古都の春葉 未だ陽に染まず 紫紺の陽光 雲居より 塵外鏡の 平和の地 おお同志社に 進みゆく 我が人生は 堂々たり 比叡の嵐 なにものぞ 緑陰深し 延暦寺 誇りの歴史 輝かん おお同志社の 柱なれ 我が人生は 怒涛なり 祇園の宵も 今夜のみ 久遠の杯に 倫安す 四年の学び なしおえて おお同志社を 去りゆかば 我が人生は 安らかれ 作詞 石津邦昭 作曲 西脇正臣

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